Home        日立一高ラグビー部の歴史    歴代監督一覧もご覧ください。

 

昭和21年     初代監督の大和田幡市郎先生が、戦地からの復員後日立中学(現日立一高)に
           着任し、ラグビー部を創設。
            (その後1年間は、まもなく創設された水戸農高・太田一高との練習試合のみ)

昭和22年12月   初の公式試合  全国大会北関東予選   日立中 0−20 高崎中(於高崎中校庭)

昭和29年     関東大会への出場権を獲得(修学旅行のため辞退)

昭和30年6月    関東大会初出場(第3回横須賀大会)   日立一高 0−9 豊多摩高(東京)

昭和31年     関東大会2年連続2回目の出場

昭和32年4月    県内大会初優勝(第5回関東大会予選決勝)  日立一高 0−0 水戸農高

         関東大会3年連続3回目の出場(甲府市)    日立一高 0−14 保善高(東京)

昭和33年5月    関東大会4年連続4回目の出場(船橋市)    日立一高 3−5 成蹊高
           
※出場権獲得5回目につき表彰を受ける。

昭和35年5月   関東大会5回目の出場

昭和36年5月   関東大会6回目の出場        日立一高 8−6 桐生商工高(群馬)

昭和37年5月   関東大会7回目の出場(高崎市)  日立一高 3−9 大泉高

昭和38年5月   関東大会8回目の出場(平塚市)  日立一高 0−9 横須賀高(神奈川)

昭和39年     関東大会9回目の出場(甲府市)
           
※この年、日立一高から商業科が分離独立し、日立商業高校が設立される。

昭和40年5月   関東大会10回目の出場(水戸市) 日立一高 3−16 市川高(千葉)

昭和41年4月   第2代監督の松本宏先生が着任

昭和45年1月   新人戦初優勝   日立一高 19−9 日立商高
    5月   関東大会11回目の出場(前橋市) 日立一高 31−3 日大神奈川高

昭和47年5月   関東大会12回目の出場(勝浦・鴨川) 日立一高 54−0 佐倉高(千葉)

昭和48年5月   関東大会13回目の出場(水戸市)   日立一高 9−14 大東文化一高(東京)

昭和50年4月   松本宏先生の転任に伴い、内田満先生を部長に迎え尾又篤監督ほかOBによる
            指導体制をとる。

昭和51年1月   新人戦2回目の優勝   日立一高 21−14 北茨城高
    4月   第3代監督の滑川正昭先生が着任
        6月   関東大会14回目の出場(東京)   日立一高 4−14 大泉高(東京)

昭和52年4月   創部30周年記念事業(OB戦・記念式典・祝賀会・記念誌発行等)

昭和53年1月   新人戦3回目の優勝   日立一高 48−16 北茨城高
           
 ※この大会から県内公式戦111連勝がスタートする。
    5月   関東大会15回目の出場(前橋市) 日立一高 25−18 城北高(東京)
    6月   国体予選兼県総体 初優勝
    11月   全国大会県予選 初優勝       日立一高 20−3 勝田高
         東関東地区予選(足利市) 日立一高 19−6 佐野高(栃木)
    12月   全国大会 初出場 1回戦 日立一高 12−0 萩工高(西中国)
    1月            2回戦 日立一高 12−40 大分舞鶴高(大分)

昭和54年1月   新人戦4回目の優勝 日立一高 24−7 勝田高
    5月   関東大会16回目の出場(横浜市) 日立一高 16−10 日大藤沢高(神奈川)
    6月   国体予選兼県総体 2年連続優勝 日立一高 54−10 勝田工高
    11月   全国大会県予選 2年連続優勝 日立一高 40−3 勝田工高
         東関東地区予選(水戸市) 日立一高 32−7 佐野高(栃木)
    12月   全国大会 2年連続2回目の出場 1回戦 日立一高 0−46 大工大高(大阪)

昭和55年1月   新人戦5回目の優勝 日立一高 10−4 大宮高
    6月   関東大会17回目の出場(水戸市) 日立一高 15−18 富士河口湖高(山梨)
         県総体兼国体予選 3年連続優勝 日立一高 12−9 大宮高
    10月   全国大会県予選 3年連続優勝 日立一高 19−6 大宮高
    12月   全国大会 3年連続3回目の出場 1回戦 日立一高 46−0 高知東高(高知)
                         2回戦 日立一高 4−23 熊本工高(熊本)

昭和56年1月   新人戦6回目の優勝 日立一高 20−10 水戸農高
    6月   関東大会18回目の出場(千葉市) 日立一高 6−28 目黒高(東京)
         県総体兼国体予選 4年連続優勝 日立一高12−7 水戸農高
    11月   全国大会県予選 4年連続優勝 日立一高 18−0 水戸農高
         東関東地区予選(足利市) 日立一高 4−18 佐野高(栃木)

昭和57年1月   新人戦7回目の優勝 日立一高 16−0 水戸農高
    5月   関東大会県予選優勝 日立一高 22−3 水戸農高
    6月   関東大会19回目の出場(甲府市) 日立一高 16−10 千葉東高(千葉)
                         日立一高 19−0  目黒高(東京)
         県総体兼国体予選 5年連続優勝 日立一高 22−6 水戸農高
    11月   全国大会県予選 5年連続優勝 日立一高 19−9 水戸農高
    12月   全国大会2年ぶり4回目の出場  日立一高 24−7 鴨方高(岡山)
                        日立一高 6−0 名古屋工高(愛知)
    1月                  日立一高 9−28 伏見工高(京都)

昭和58年1月   新人戦8回目の優勝 日立一高 18−9 茨城東高
    5月   関東大会県予選2年連続優勝 日立一高 26−9 茨城東高
    6月   関東大会20回目の出場(府中市) 日立一高 14−27 千葉北高(千葉)
                         日立一高 11−19 太田高(群馬)
         県総体兼国体予選 6年連続優勝 日立一高 12−6 勝田高
    11月   全国大会県予選 6年連続優勝 日立一高 16−0 茗渓学園
         東関東地区予選(笠松) 日立一高 16−19 佐野高(栃木)

昭和59年1月   新人戦9回目の優勝 日立一高  17−4 茗渓学園
    5月   関東大会県予選3年連続優勝 日立一高 3−0 茗渓学園 
    6月   関東大会21回目の出場(宇都宮市) 日立一高 12−10 日大藤沢高(神奈川)
                          日立一高 6−19 行田工高(埼玉)
         県総体兼国体予選 7年連続優勝 日立一高 7−0 茗渓学園
    10月   全国大会県予選 7年連続優勝 日立一高 9−0 茗渓学園
    12月   全国大会2年ぶり5回目の出場 日立一高 30−3 城南高(徳島)
                       日立一高 0−19 佐野(栃木)

昭和60年6月   関東大会22回目の出場(熊谷市) 日立一高 19−10 岡津高
                         日立一高 6−32 大東大一高

昭和61年1月   新人戦10回目の優勝 日立一高 9−3 茗渓学園
    3月   創部40周年記念事業(招待試合:明治大学・明大中野高、記念式典、祝賀会、
         記念誌発行等)
    5月   関東大会県予選優勝 日立一高 15−15 茗渓学園
    6月   関東大会23回目の出場(八田村) 日立一高 0−25 慶應高
                         日立一高 3−13 大東大一高


昭和62年6月   関東大会24回目の出場(高崎市) 日立一高 27−4 磯部高(千葉)
                         日立一高 11−4 作新学院(栃木)

昭和63年6月   関東大会25回目の出場(水戸市) 日立一高 4−10 作新学院(栃木) 
                         日立一高 6−48 東海大相模高(神奈川)

平成2年4月    関東大会県予選優勝 日立一高 9−9 常総学院
    6月    関東大会26回目の出場(横浜市) 日立一高 0−36 東海大相模高(神奈川)
                          日立一高 6−36 国学院久我山高(東京)


平成6年4月    滑川正昭先生の転任に伴い、第4代監督の吉澤和彦先生が着任
    6月    関東大会27回目の出場(横浜市) 日立一高 22−6 湘南工大付属高(神奈川)
                          日立一高 10−17 熊谷高校(埼玉)

平成7年3月    創部50周年記念事業(招待試合:常総クラブ・修徳高、記念式典、祝賀会、ゴール
         ポスト寄贈、記念誌発行等)

平成8年6月    関東大会28回目の出場(水戸市) 日立一高 0−60 深谷高(埼玉)
                                 日立一高 0−97 日大藤沢高(神奈川)

平成18年4月   吉澤和彦先生の茨城県教育庁転出に伴い、第5代監督の鈴木康之先生が着任
    6月   創部60周年記念事業(招待試合:太田一高・同OB、記念式典、祝賀会、セカンド
         ジャージ寄贈、記念誌発行等)

平成19年4月   第6代監督の橋本晃輝先生が着任(鈴木康之先生は副顧問に)

   
平成20年4月   OBの照沼芳彦先生(第38回卒)が理科教諭として着任し、部顧問に就任


平成24年4月   第7代監督の多辺田正樹先生が着任(橋本監督は茨城県体育協会に転出)
            新設の附属中学にラグビー部創設(部員3人加入)初代顧問は萩原知樹先生
    6月   県総体(兼)国体予選 Aブロック優勝 日立一高 64−0 東洋大牛久高


平成26年4月   附属中学ラグビー部顧問の萩原先生が、校内の配置替えにより軟式野球部へ転属
         後任として日立一高ラグビー部OB(昭和62年度、第40回卒)の
根本伸一先生
         着任

平成28年7月   創部70周年記念事業(招待試合:栃木県立佐野高校・同OB・同附属中、記念式典、
         祝賀会、記念品(ジャージ等)寄贈、記念誌発行等)

平成29年4月   第8代監督の鈴木康之先生が着任(多辺田監督は磯原郷英高校に転出)